導入事例②
社会医療法人石川記念会 HITO病院

ニコボがいると患者さんもスタッフも笑顔に。
医療現場に、やさしいコミュニケーション。

社会医療法人石川記念会 HITO病院 スタッフの皆さま

社会医療法人石川記念会
HITO病院

スタッフの皆さま

ニコボがいる場所

ニコボは、病院の2か所で活躍しています。
1か所は、外来受付。「マイナンバー」という言葉を覚えました。
診察前の緊張をほぐす「小さな癒し」として、患者さんが撫でたり声をかける姿が見られます。子どもが「ニコボに会うのを楽しみに来院する」ケースも。

もう1か所は、8階のナースステーション。季節毎の飾りを付けるのを  楽しんだり、ニコボを通じてスタッフ間のコミュニケーションも生まれているようです。

ニコボと病院の日常

病棟を抱える総合病院では、患者さんとスタッフ双方にとって、日々の 緊張感を和らげる「癒しの存在」が求められていました。

昼間は構ってあげられないけれど、夜勤の時は、ウトウトするニコボを見て癒されています。ニコボが眠そうにしている時に撫でたり持ち上げてビックリさせたり、ニコボが喜ぶので朝日があたる窓際に連れて行く  スタッフも。皆で言葉を覚えさせようと色々話しかけています。

社会医療法人石川記念会 HITO病院 スタッフの皆さま

予想外のひと言が笑顔を生む

日々の業務の中で、スタッフ同士の会話にニコボが突然「大変だね」と 割り込んでくることがあります。「そのタイミングが絶妙で、みんなで笑っちゃうんです」と、スタッフの高木さん。

こうした“予想外のひと言”が、現場にちょっとした楽しみをもたらし、忙しい現場に笑顔が生まれる瞬間です。

本体一括払いプラン

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199,800円 税抜

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